ご挨拶

現在、越谷市と松伏町の人口は合わせて36万人を超え、将来にふさわしい街づくりが進められています。人口の増加に併せて貴重な資源である「水」を大切に使うために日々進化する生活様式に対応した情報の収集と提供を行いサービスの向上に努めています。
組織概略
| 会社名 | 越谷松伏管工事業協同組合 アクセスはこちら≫ |
|---|---|
| 所在地 | 埼玉県越谷市大字花田715 |
| 電話 | 048-964-6633 |
| FAX番号 | 048-965-2846 |
| 加入者数 | 31社 |
組合の歴史
| 昭和33年 | 越谷町に水道事業が開始されると同時に、町の指定水道工事店として認可を受けた6社により、越谷町水道工事店組合を結成し、4月に発足。(任意組合) 組合員構成 6社 越谷町 市制施行 |
|---|---|
| 昭和47年 | 埼玉県管工事業連合会(現 埼玉県管工事業協同組合連合会)に加入。 |
| 昭和54年 | 越谷松伏管工事業協同組合を設立。 事務代行、資材購買を事業とする。 組合員 32社。 |
| 昭和55年 | 越谷市大字登戸新田651に組合事務所を建設。 |
| 昭和56年 | 組合内に青年部を結成。 |
| 昭和57年 | 越谷市大沢4丁目3289に組合事務所を移転。 |
| 昭和58年 | 事務処理の合理化を図るため、コンピューターを導入した。 公共下水道の使用開始に伴い、各組合員において越谷市排水設備工事公認業者の認可を受ける。 |
| 昭和59年 | 国のモデル組合の指定を受ける。 |
| 昭和63年 | 組合用地の取得、資材倉庫の新築をし、竣工式典を行った。 |
| 平成元年 | 新倉庫の運用を始める。 |
| 平成5年 | 組合員従業員の定期健康診断を組合の福利厚生事業として実施を始める。(年1回) 松伏町公共下水道の開始に伴い各組合員において排水設備指定工事店認可を受ける。 |
| 平成6年 | 越谷・松伏水道企業団から、量水器検定満期交換にかかわる業務を受託する。 組合事務所の移転、資材倉庫改築を決定する。 事務所を、越谷市大字花田715番地に移転した。 |
| 平成7年 | 阪神淡路大震災発生。防災意識が高まる。 |
| 平成8年 | 組合員45社。 |
| 平成9年 | 舗装本復旧工事を、組合事業として施工する。 |
| 平成10年 | 組合事業の拡充を図るため定款を一部変更する。 組合青年部員が、区域内の公園の給排水設備の点検を実施する。(年1回) |
| 平成11年 | 越谷・松伏水道企業団から、量水器検定満期交換業務並びに鉛管布設替工事を受託する。 組合設立20周年を迎え、記念式典を開催するとともに、記念誌を発行する。 設立20周年記念として、シンボルマークを制定する。 |
| 平成12年 | 埼玉県知事より一般建設業の許可を得る。 |
| 平成14年 | 組合組織の安全委員会にて、給水工事場所の安全パトロールを開始する。(月1回) |
| 平成15年 | 越谷・松伏水道企業団から給水中止精算業務を受託する |
| 平成16年 | 4月 組合事業所前にて、「遊ぼう!水と暮らしのフェスティバル」開催する。 |
| 平成18年 | 越谷・松伏企業団から、漏水修繕工事業務を受託する。 |
| 平成19年 | 新潟県沖地震発生。災害復旧応援隊派遣。 |
| 平成21年 | 組合設立30周年を迎える。 |
| 平成23年 | 組合員31社。 |
参加 ・・・ 市民まつり・町民まつり(松伏フェスティバル)
組織図

